8月6日のブログで紹介した”ネットで町興し”キャンペーンに参加の結果、皆さんの協力により、見事大賞を頂きました。
8月6日のブログ

参加申込みをした地図帳 SO−NETの地図です。
この場を借りてお礼を申し上げます。
「ありがとうございました」
副賞として、”So-net buzzmapトップページの右サイドにバナー広告枠を掲載”させていただくことになりました。
ページ :http://buzzmap.so-net.ne.jp/
作成していただいた、バナー画像です。

これからも、雑感を交えながら、地域情報を紹介していきたいと改めて思いました。
これからも、応援よろしくお願いします。
新聞の3面にチョットショックな記事が載っていた。
我々の時代には、聖職者、師と仰いだ人がこんなつまらない事件を起こし報道される現代に、情けなさを感じる。
このような人は、ほんの僅かだろうが、この講師に教育される子供たちは、何を学ぶのだろうか?
男性講師 携帯サイトに”全裸写真が流出”
”○○県立○○高校(○○校長)の二十代の男性講師の全裸写真が、携帯電話サイトに流出していることが分かった。講師は二十六日、本人と認め、学校は県教育委員会に報告した。学校や講師によると、十月下旬か十一月初旬、講師が、鏡に自らの全裸を映し、携帯電話のカメラで撮影。出会い系サイトの掲示板で知り合った見知らぬ女性の要望にこたえて、その日のうちに写真をメール送信。それが流出したとみられる。”
また、産経新聞の記事によると、”2005年度に法律違反で検挙・処分された教員の数は、実に5000人以上とのこと。
これは毎日平均約13.7人の違反者が出ている計算になる。
隠蔽されている事件はこの10倍と仮定すると、毎日ほぼ137人の教師が犯罪を犯している計算になる。”との記事もある。
心ある教師が圧倒的に多くいる中で、ほんの一部の教師達だが、なんともやりきれない時代になったものだと思う。















